つれづれな日 2014年12月
主にポケモン。初代・金銀の開発史考察多し。
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雑多な表メモ

領域領域が受け持つ役割備考
D123手持ちポケモンの匹数
D124手持ちの1匹目のポケモンの種類手持ちポケモンがn匹の時、n+1匹目以降の領域は全てFFになる。
このFFには「もうポケモンはいない(これで終わり)」という意味合いがある。

必然的に、D12Aの値は(バグ技等で弄らない限り)常にFFとなる。
D125手持ちの2匹目の
D126手持ちの3匹目の
D127手持ちの4匹目の
D128手持ちの5匹目の
D129手持ちの6匹目の
D12A手持ちの7匹目の
D12B~
D232
手持ちの1~6番目の
ポケモンの
様々な細かい情報詳しくは別表で解説。
D233~
D256
親名詳しくは別表で解説。
D257~
D27A
ニックネーム詳しくは別表で解説。
D27B~
D28D
ポケモン図鑑の捕まえた数詳しくは別表で解説。
D28E~
D2A0
見つけた数
D2A1持ち歩いているアイテムの種類数通常は14が上限(つまり20種類)。
D2A2~
D2CA
持ち歩いているアイテムの
種類とそれぞれの個数
詳しくは別表で解説。
D2CB所持金上桁各領域に入る値は00~63の範囲内のみ。
D2CC中桁
D2CD下桁
D2CEライバルの名前1文字目
D2CF2文字目
D2D03文字目
D2D14文字目
D2D25文字目
D2D3よく分からない領域常にAFっぽい
D2D4設定
(スタートボタンメニューにあるアレ)
・「はなしの はやさ」が「はやい」なら+1、「ふつう」なら+3、「おそい」なら+5。
・「せんとう アニメーション」が「じっくり みる」なら+0、「とばして みる」なら+80。
・「しあいの ルール」が「いれかえタイプ」なら+0、「かちぬきタイプ」なら+40。

(例)設定が「はやい」「とばして みる」「かちぬきタイプ」である場合、
この領域の値はC1となる(1+80+40)。
D2D5バッジの入手下位ビットから、
グレー(タケシ)・ブルー(カスミ)・オレンジ(マチス)・レインボー(エリカ)・
ピンク(キョウ)・ゴールド(ナツメ)・クリムゾン(カツラ)・グリーン(サカキ)
の順に0(入手していない)・1(入手した)で記録。

(例)タケシ・カスミ・エリカを倒し、マチス・キョウ・ナツメ・カツラ・サカキをまだ倒していない場合、
この領域の値は0Bとなる(2進数表記で00001011)。
D2D6よく分からない領域
D2D7よく分からない領域
D2D8~
D2D9
主人公のIDナンバー(例)主人公のIDナンバーが28113である場合、
D2D8の値は6D、D2D9の値はD1となる(28113は16進数表記だと6DD1)。
D2DABGM音楽コード※詳しくは「BGMの内部番号」の記事を参照!
D2DB建物コード「街や道路」系は02、「戦闘中」系は08、「ダンジョン」系は1F、「ピカ版限定のBGM」は28
D2DC画面の色パターン上位4ビットが背景の色、下位4ビットが人物やポケモンの色
D2DDよく分からない領域
D2DE主人公が居るマップの、
2×2タイルで計算した座標
x軸移動は+1ずつ、y軸移動は+横幅ぶんずつ
D2DFマップ上での当たり判定
D2E0主人公が居る地点のy座標
D2E1x座標



手持ちのn匹目のポケモンの情報に関する領域領域が受け持つ役割備考
1匹目2匹目3匹目4匹目5匹目6匹目
D12BD157D183D1AFD1DBD207ポケモンの種類
D12CD158D184D1B0D1DCD208残りHP上桁
D12DD159D185D1B1D1DDD209下桁
D12ED15AD186D1B2D1DED20A引き取りレベル育て屋さんやパソコンのボックスから最後に引き取った時のレベル。初期値00。
D12FD15BD187D1B3D1DFD20B状態異常
D130D15CD188D1B4D1E0D20Cタイプ100…ノーマル 01…かくとう 02…ひこう 03…どく 04…じめん 05…いわ 06…とり 07…むし
08…ゴースト 14…ほのお 15…みず 16…くさ 17…でんき 18…エスパー 19…こおり 1A…ドラゴン
(タイプが1つしか無いポケモンは、内部データ上では「タイプ1の値とタイプ2の値が同じポケモン」として扱われる)
D131D15DD189D1B5D1E1D20D2
D132D15ED18AD1B6D1E2D20E被捕獲度「この値が高ければ高いほど捕まりやすい」というアレ。
何故か捕獲後も個体毎にこの値が保持されるが、被捕獲度は種族値と同じようにポケモンの種類毎に固定されている値なので
こうやって捕獲後も個体毎に保持していく必要性は全く無い。
ちなみに、この領域は金銀クリスタルでは「持たせているアイテム」として使用されている。
初代から輸送してきたポケモンがアイテムを持っているのはそういう事。
D133D15FD18BD1B7D1E31番目の技の種類
D134D160D18CD1B8D1E42番目の
D135D161D18DD1B9D1E53番目の
D136D162D18ED1BAD1E64番目の
D137D163D18FD1BBD1E7ID上桁
D138D164D190D1BCD1E8下桁
D139D165D191D1BDD1E9経験値上桁
D13AD166D192D1BED1EA中桁
D13BD167D193D1BFD1EB下桁
D13CD168D194D1C0D1EC

HP上桁
D13DD169D195D1C1D1ED下桁
D13ED16AD196D1C2D1EE攻撃上桁
D13FD16BD197D1C3D1EF下桁
D140D16CD198D1C4D1F0防御上桁
D141D16DD199D1C5D1F1下桁
D142D16ED19AD1C6D1F2素早さ上桁
D143D16FD19BD1C7D1F3下桁
D144D170D19CD1C8D1F4特殊上桁
D145D171D19DD1C9D1F5下桁
D146D172D19ED1CAD1F6個体値攻撃(上)
防御(下)
各個体値は0~Fの15段階。攻撃と防御、素早さと特殊の個体値をそれぞれ1バイトで表している。
HPの個体値だけはそれを表す領域が存在せず、以下のような計算式によって算出される。

攻撃個体値が奇数なら、HP個体値に+8
防御個体値が奇数なら、〃 +4
素早さ個体値が奇数なら、〃 +2
特殊個体値が奇数なら、〃 +1

(例)各個体値が9,4,F,7である場合、奇・偶・奇・奇なので、8+0+2+1=B。HP個体値はBとなる。
D147D173D19FD1CBD1F7素早さ(上)
特殊(下)
D148D174D1A0D1CCD1F81番目の技のPP上位2ビットがポイントアップの使用回数を、下位6ビットが残りPPを表している。

(例)「ポイントアップを2回使っており、残りPPが5」の技である場合、上位2ビットは10、下位6ビットは000101。
この領域の値は85(2進数表記で10000101)となる。
D149D175D1A1D1CDD1F92番目の
D14AD176D1A2D1CED1FA3番目の
D14BD177D1A3D1CFD1FB4番目の
D14CD178D1A4D1D0D1FCレベル
D14DD179D1A5D1D1D1FD

HP上桁「最大HP」とも言える。
D14ED17AD1A6D1D2D1FE下桁
D14FD17BD1A7D1D3D1FF攻撃上桁
D150D17CD1A8D1D4D200下桁
D151D17DD1A9D1D5D201防御上桁
D152D17ED1AAD1D6D202下桁
D153D17FD1ABD1D7D203素早さ上桁
D154D180D1ACD1D8D204下桁
D155D181D1ADD1D9D205特殊上桁
D156D182D1AED1DAD206D232下桁



手持ちのn番目のポケモンの親名領域が
受け持つ
役割
備考
1匹目2匹目3匹目4匹目5匹目6匹目
D233D239D23FD245D24BD2511文字目※詳しくは「文字の内部番号表」の記事を参照!

親名がm文字の時、m+1文字目の領域は50になる。

文字の内部番号表において、50は「ここで終わり」という働きを持つ制御コードの役割を果たす。
m<5の時、基本的にm+2文字目以降の領域は全て00になる。

(例1)手持ちの1番目のポケモンの親名が「アルク」である場合、D233~D238の
領域の値は80-A6-77-50-00-00となる(ア-ル-ク-【終了】-【無効】-【無効】)。

(例2)手持ちの2番目のポケモンがNPCとの交換で入手したポケモンである場合、D239~D23Eの
領域の値は5D-50-E4-61-EE-61となる(【トレーナー】-【終了】-【】-B-【黒下矢印】-【B】)。
予め「トレーナー」という単語で設定しておく事で1バイトの値で表現できる…というのは分かるが、
3文字目以降が何故か00の連続ではなく支離滅裂な値ばかりになっている…。なんでだろう?
D234D23AD240D246D24CD2522文字目
D235D23BD241D247D24DD2533文字目
D236D23CD242D248D24ED2544文字目
D237D23DD243D249D24FD2555文字目
D238D23ED244D24AD250D2566文字目



手持ちのn番目のポケモンのニックネーム領域が
受け持つ
役割
備考
1匹目2匹目3匹目4匹目5匹目6匹目
D257D25DD263D269D26FD2751文字目※詳しくは「文字の内部番号表」の記事を参照!

基本的に、親名のそれと同じ構造。


(例1)手持ちの1番目のポケモンがNPCとの交換で手に入れたルージュラ(ニックネーム「まさこ」)である場合、D257~D25Cの
領域の値はCF-BB-BA-50-50-50となる(ま-さ-こ-【終了】-【終了】-【終了】)。

(例2)手持ちの2番目のポケモンがニックネームを付けていないポッポである場合、D25D~D262の
領域の値は43-AC-43-50-50-50となる(ポ-ッ-ポ-【終了】-【終了】-【終了】)。

NPCとの交換で手に入れたポケモンのニックネームや、ニックネームを付けていないポケモンの場合、50の後ろは00ではなくまた50が続くっぽい。


(例3)手持ちの3番目のポケモンのニックネームが「あさりど」である場合、の
領域の値はB1-BB-D8-34-50-E3となる(あ-さ-り-ど-【終了】-ー)。
自分で付けたニックネームの場合、50の後ろは00でも50でもなく何故かE3になる。…なんでだろう?
D258D25ED264D26AD270D2762文字目
D259D25FD265D26BD271D2773文字目
D25AD260D266D26CD272D2784文字目
D25BD261D267D26DD273D2795文字目
D25CD262D268D26ED274D27A6文字目


ポケモン図鑑の…領域が受け持つ役割備考
捕まえた数見つけた数
D27BD28ENo.001~008フシギダネ~カメール下位ビットから番号順に0(登録されていない)・1(登録されている)で記録。

(例)フシギダネ・フシギソウ・フシギバナを捕まえて、ヒトカゲ・リザード・リザードンを見つけて、
ゼニガメ・カメールは一度も見つけた事が無い場合、
D27Bの値は07(2進数表記で00000111)に、D28Eの値は3F(2進数表記で00111111)となる。


図鑑ナンバーは、内部データ上では152迄存在する。No.152のポケモンは「けつばん」。
D27CD28FNo.009~016カメックス~ポッポ
D27DD290No.017~024ピジョン~アーボック
D27ED291No.025~032ピカチュウ~ニドラン♂
D27FD292No.033~040ニドリーノ~プクリン
D280D293No.041~048ズバット~コンパン
D281D294No.049~056モルフォン~マンキー
D282D295No.057~064オコリザル~ユンゲラー
D283D296No.065~072フーディン~メノクラゲ
D284D297No.073~080ドククラゲ~ヤドラン
D285D298No.081~088コイル~ベトベター
D286D299No.089~096ベトベトン~スリープ
D287D29ANo.097~104スリーパー~カラカラ
D288D29BNo.105~112ガラガラ~サイドン
D289D29CNo.113~120ラッキー~ヒトデマン
D28AD29DNo.121~128スターミー~ケンタロス
D28BD29ENo.129~136コイキング~ブースター
D28CD2AFNo.137~144ポリゴン~フリーザー
D28DD2A0No.145~152サンダー~けつばん


持ち歩いている
アイテムの…
領域が
受け持つ
役割
備考
種類個数
D2A2D2A31番目※「アイテムの内部番号表」も参照!

(例1)持ち歩いているアイテムの1番目がゴールドスプレー99個である場合、
D2A2の値は39、D2A3の値は63となる。

(例2)持ち歩いているアイテムの2番目が自転車である場合、
D2A4の値は06、D2A5の値は01となる。

所謂「大切なもの」の個数は、内部データ上では01として扱われている(当然っちゃ当然か)。

持ち歩いているアイテムの個数がn個の時、n+1個目以降の「種類」を表す領域は全てFFになる。
アイテムの内部番号表において、FFは「やめる」である。
(「やめる(=FF)が複数個ある場合は一番上のものだけが反映される」という仕様?)

必然的に、D2CAの値は(バグ技等で弄らない限り)常にFFとなる。

(例3)持ち歩いているアイテムの個数が7個である場合、D2B0,D2B2,D2B4,(省略),D2CAの値は全てFFとなる。
D2A4D2A52番目
D2A6D2A73番目
D2A8D2A94番目
D2AAD2AB5番目
D2ACD2AD6番目
D2AED2AF7番目
D2B0D2A18番目
D2B2D2B39番目
D2B4D2B510番目
D2B6D2B711番目
D2B8D2B912番目
D2BAD2BB13番目
D2BCD2BD14番目
D2BED2BF15番目
D2C0D2C116番目
D2C2D2C317番目
D2C4D2C518番目
D2C6D2C719番目
D2C8D2C920番目
D2CA21番目


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  1. 2014/12/15(月) 14:45:19|
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ここにコピペして打ち込み



bgcolor="#FF0000"



















基本情報

 ヒトカゲ  リザード リザードン
図鑑No.004005006
内部番号176(0xB0)178(0xB2)180(0xB4)
手持ちアイコン
タイプ
進化条件Lv.16Lv.36
被捕獲度45(0x2D)
 ヒトカゲ  リザード  リザードン 
種★族★値HP395878
攻撃526484
防御435878
素早さ6580100
特殊506585
合計
急★所★率通常技
急所技


【改行×3】


習得技

◆レベル技 ヒトカゲ  リザード リザードン
ひっかくLv.1
なきごえ
ひのこLv.1
にらみつけるLv.1
ひのこLv.9
にらみつけるLv.15
いかりLv.22Lv.24
きりさくLv.30Lv.33Lv.36
かえんほうしゃLv.38Lv.42Lv.46
ほのおのうずLv.46Lv.56Lv.55
◆マシン技 ヒトカゲ  リザード リザードン
01メガトンパンチ
03つるぎのまい
05メガトンキック
06どくどく
08のしかかり
09とっしん
10すてみタックル
15はかいこうせん
17じごくぐるま 
18カウンター
19ちきゅうなげ
20いかり
23りゅうのいかり
26じしん
27じわれ
28あなをほる
31ものまね
32かげぶんしん
33リフレクター
34がまん
38だいもんじ
39スピードスター
40ロケットずつき
44ねむる
50みがわり
H1いあいぎり
H2そらをとぶ
H4かいりき


【改行×3】

レベル
レベル

マシン
赤緑青
ピ(リザードン)


【改行×3】


図鑑テキスト

分類とかげ
高さ0.6m
重さ8.5kg
うまれたときから しっぽに ほのおが ともっている。ほのおが きえたとき その いのちは おわって しまう。
生まれたときから尻尾に炎がともっている。炎が消えたとき、その命はつきてしまう。 (第1弾)
あついものを このむ せいかく。あめに ぬれると しっぽの さきから けむりが でるという。
熱いものを好む性格。雨に濡れると尻尾の先から煙が出るという。 (拡張シート第1弾 青版)
しずかな ところに つれていくと シッポが もえてる ちいさな おとが きこえてくるよ。
静かなところに連れて行くと、シッポが燃えてる小さな音が聞こえてくるよ。 (独自)
かわいいので、つい抱きしめようとして、やけどをしてしまう人が多いらしい。 (第4弾 ロケット団)


分類かえん
高さ1.1m
重さ19.0kg
ひらがな
漢字
ひらがな
漢字
ひらがな
漢字
漢字


分類かえん
高さ1.7m
重さ90.5kg
ひらがな
漢字
ひらがな
漢字
ひらがな
漢字
漢字


【改行×3】


入手方法

 ヒトカゲ  リザード  リザードン 
・オーキド研究所で貰う(Lv.5)・ヒトカゲを進化させる・リザードを進化させる
・24番道路で青年から貰う(Lv.10)


【改行×3】


その他

対の関係フシギダネ系列 ←→ ヒトカゲ系列 ←→ ゼニガメ系列博士から貰う「最初のポケモン」
専用技無し
ピカ版での変更点・リザードンが「そらをとぶ」を習得できるようになった


  1. 2014/12/12(金) 16:05:03|
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ポケモン図鑑 トップページ

◆表の見方◆


◆フシギダネ系列◆ヒトカゲ系列◆ゼニガメ系列◆キャタピー系列◆ビードル系列
◆ポッポ系列◆コラッタ系列◆オニスズメ系列◆アーボ系列◆ピカチュウ系列
◆サンド系列◆ニドラン♀系列◆ニドラン♂系列◆ピッピ系列◆ロコン系列
◆プリン系列◆ズバット系列◆ナゾノクサ系列◆コンパン系列◆ディグダ系列
◆ニャース系列◆コダック系列◆マンキー系列◆ガーディ系列◆ニョロモ系列
◆ケーシィ系列◆ワンリキー系列◆マダツボミ系列◆メノクラゲ系列◆イシツブテ系列
◆ポニータ系列◆ヤドン系列◆コイル系列◆カモネギ◆ドードー系列
◆パウワウ系列◆ベトベター系列◆シェルダー系列◆ゴース系列◆イワーク
◆スリープ系列◆クラブ系列◆ビリリダマ系列◆タマタマ系列◆カラカラ系列
◆格闘道場◆ベロリンガ◆ドガース系列◆サイホーン系列◆ラッキー
◆モンジャラ◆ガルーラ◆タッツー系列◆トサキント系列◆ヒトデマン系列
◆バリヤード◆ストライク◆ルージュラ◆エレブー◆ブーバー
◆カイロス◆ケンタロス◆コイキング系列◆ラプラス◆メタモン
◆イーブイ系列◆ポリゴン◆オムナイト系列◆カブト系列◆プテラ
◆カビゴン◆三鳥◆ミニリュウ系列◆ミュウツー◆ミュウ















表の見方

「開発史考察的ポケモン図鑑」は、おおむね進化系列毎にページを構成しています。
例外的に、「サワムラーとエビワラー」と「フリーザーとサンダーとファイヤー」はレベル技の習得レベルがそれぞれぴったり同じなので同ページにまとめています(それぞれ「格闘道場」「三鳥」というページ名です)。

また、各ページは3つの表で構成されています。



◆上段…技データ
習得できる技のデータをまとめた表です。

(1)レベル技
レベルアップで習得できる技の欄です。その技を習得できない進化系列の列のセルは「―」で示しています。

(2)マシン技
技マシンや秘伝マシンで習得できる技の欄です。その技を習得できるか否かは「○」「―」でそれぞれ示しています。

(3)特別な技
一部のポケモンは、「通常では習得できない特別な技」を覚えた個体がイベント配布や抽選等の形で入手できました。そのような技も一応掲載しています。

(4)黄色セル
ピカ版で新たに習得できるようになった技や習得レベルが変更された技は、セルの背景色を黄色にしています。

(5)特殊な構成
『技データ』の表は、基本的に左端の列に技名を並べ各ポケモンの列に習得レベルを示しています。
ですが、「イーブイ系列」「格闘道場」「三鳥」のページの『レベル技』の欄は例外的にこの構成を逆にしています。
つまり、左端の列に技の習得レベルを、各ポケモンの列に技名をそれぞれ示している……という構成なのです。



◆中段…数値系データ
種族値や内部番号等の数値系のデータをまとめた表です。タイプや手持ちアイコンもここにまとめています。

(1)手持ちアイコン
スタートボタンメニュー「ポケモン」の画面で表示されるアイコンを、当サイトでは「手持ちアイコン」と呼んでいます(非公式呼称です)。
ちなみに、各ページのファビコン(タブやブックマークリスト等に表示されるサイトのアイコン)も各々の手持ちアイコンにしています。進化前後でアイコンが変わる進化系列については、進化前のものを選んでいます。

(2)内部番号
第2世代以降のポケモンシリーズでは、内部データ上のポケモンの順番は図鑑Noと同一のものですが、第1世代では図鑑ナンバーとは全く異なる独特な順番になっています。
カッコ外の数値が10進数表記、カッコ内の数値が16進数です。

(3)種族値
進化前と比較した時、下がっているステータスの種族値は青色で記載しています。
また、進化前と比較した時、2倍以上の上がりっぷりになっているステータスの種族値は赤色で記載しています。

(4)急所率
第1世代では、急所率(技が急所に当たる確率)が「技を撃つポケモンの素早さ種族値」に依存しています。
素早さ種族値Sのポケモンの急所率は以下の計算式で算出されます。

技の種類計算式
急所技
空手チョップ
葉っぱカッター
クラブハンマー
切り裂く
(S×4)/256

※計算結果が256/256以上になる場合は255/256と見なされます。
通常技↑以外の技(S÷2)/256

『開発史考察的ポケモン図鑑』では、この急所率を小数点以下第2位で四捨五入した%で記載しています。
正確な急所率(256分率)が気になる方は、この計算式を用いてご自身で求めてみてください。

(5)被捕獲度
ポケモンの捕まえやすさを司る値です(この値が高いほど捕まえやすく、低いほど捕まえづらい)。
種族値と同じようにポケモンの種族毎に設定されていますが、第1世代では何故かこの値が捕獲後も各個体毎に記録・保持されます。
もちろんわざわざ保持したところで何の意味もありません。もう既に捕まえ終わっている訳ですしね。何らかの没要素の名残りでは?とマニアの間でウワサされています。



◆下段…文章系データ
図鑑テキストや生息地等の文章による記述のデータをまとめた表です。

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  1. 2014/12/05(金) 23:21:39|
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